計算結果
外注の月次体制費(円):650,000
内製の月次体制費(円):750,000
外注の期間総額(円):7,800,000
内製の期間総額(円):9,600,000
内製−外注の期間差額(円):1,800,000
移行費を期間配賦した損益分岐の媒体費(円/月):2,000,000
計算の前提
外注月額=max(媒体費×料率÷100,最低手数料)+外注側その他費用。内製期間額=月額体制費×月数+移行費。制作費や社内人件費を両案で漏らさず、同じ範囲にそろえてください。
損益分岐は料率制が適用される範囲だけを計算します。料率0、または内製側が最低手数料適用時点よりも安い条件では、単一の交点として表示しません。表示する境目は、その額より媒体費が大きいと内製の期間配賦額が安くなる水準です。内製配賦額が最低料金側の総額と等しい場合は、境目までの一定範囲が同額になり、交点が一つだけとは限りません。固定費が段階的に増える場合や成果差は含みません。