Journal / Life at Sunday Park
つくる時間と、ひと息つく時間。
デザイナーShizuの1日

Sunday Parkのデザイナーは、どんなふうに1日を過ごしているのか。今回は、デザインや動画編集を担当するShizuの、ある1日のスケジュールと働き方をご紹介します。
届いた依頼を整理して、制作に集中。ランチを挟み、ミーティングでは進め方を相談。ひと区切りついたら、コーヒーでひと息つきます。普段の働く風景と、月1回の締め会の様子を写真でまとめました。
2025年にベンチャー広告代理店へ新卒入社。クリエイティブ制作やマーケティング業務を経験し、2026年2月の立ち上げからSunday Parkに参画。
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働くべきときに、しっかり働く。
時間の使い方は、自分で整える。
Sunday Parkは、コアタイムのないフルフレックス。出社時間は自分で決められます。
私は11時ごろに出社することが多いですが、仕事が立て込んでいるときは早めに来たり、遅い時間まで取り組んだりすることも。忙しい日が続いたら、午前中はゆっくり過ごして、午後から出社する日もあります。
大切にしているのは、働くべきときにしっかり働くこと。仕事の状況やチームとの予定を踏まえて、集中して取り組めるように、自分で時間の使い方を調整しています。
出社したら、まずは届いている制作依頼を整理。今日やることを確認して、一つずつ作業に取りかかります。

毎日過ごす場所も、
気持ちよく。
明るく、清潔感のあるオフィス。窓から光が入り、共用スペースもすっきりと整っています。
仕事そのものだけでなく、どんな場所で過ごすのかも、働くうえで気になるところ。職場選びの参考に、オフィスの雰囲気もご紹介します。

お昼は、いったん
手を止めて。
制作の合間に、お昼ごはん。この日のランチは、しらすと卵黄がのったパスタでした。
作業から少し離れて、ゆっくりひと息。食事をとったら、また午後の仕事へ戻ります。
つくるために、
カメラの前にも、後ろにも。
午後は、広告クリエイティブに使う素材の撮影。モデルさんを起用して撮影することもあれば、時には自分自身が出演して、素材を撮ることもあります。
パソコンでデザインをつくるだけでなく、素材を用意するところから関わる。それも、Sunday Parkでの制作のひとつです。

冒頭3秒のループです。

冒頭3秒のループです。
ひと区切りついたら、
「コーヒー買いに行こう」。
制作や撮影がひと区切りついたら、社員のみんなとコーヒーを買いに出かけます。まとまった時間に集中して取り組んだあとは、画面から目を離して少し外へ。
戻ったら、15分ほどのコーヒーブレイク。ずっと集中し続けるのではなく、こうしてひと息つきながら、次の作業へ気持ちを切り替えます。



相談して、
また手を動かす。
仕事は、一人でパソコンに向かう時間だけではありません。ミーティングでは、進め方を相談しながら制作を進めていきます。
手を動かす。途中で話す。また制作に戻る。集中する時間と、チームで考える時間を行き来しながら、一つずつ形にしていきます。
月に一度の、
「おつかれさま」。
この日は20時から、月に一度の締め会へ。Sunday Parkでは、月1回、みんなでごはんを食べに行きます。普段のランチやコーヒーブレイクとは、また少し違う楽しみです。
游玄亭で焼肉を楽しんだ日もあれば、別のお店で食事をした日も。これまでの締め会の写真を、少しご紹介します。
仕事を頑張ったあとに、おいしいものを食べる。そんな時間も、また頑張ろうと思えるきっかけになります。



写真には別の日に撮影したものを含みます。業務や休憩の流れ、締め会の内容・お店は日によって異なります。
Careers / Work Like Play.
次は、一緒につくる側へ。
制作に集中する時間も、チームで相談する時間も。
Sunday Parkでの働き方に興味を持ってくださった方は、募集職種や仕事内容もぜひご覧ください。